パワプロアプリで私なりの投球術を構築したので記事にしてみました^^
メンテが入ると、バッターのAIも変わる?感じがありますが
最近はこの投球術で確率高く抑えられています。
 
基本的には
 
・ボールからストライクになる変化球が強い
・変化量は大きい方が強い印象
・スライダー、シュートが使いやすい
・甲子園の決勝だけは別物
 
といった感じです。
この投球術は、チャレスタの時に発見した投球術で、
バシバシと三球三振を取れた方法です。
 
パワプロアプリ チャレスタ 650万点超えでまさかの7位に上昇w
 
今回は甲子園の初戦、赤壁高校戦でスクショ撮りまくってきたので
それを例に書いていきたいと思います。
 
パワプロアプリ 投球術 その1
 
初級はまずインハイのスライダー。
 
パワプロアプリ 投球術 その2
 
二球目はアウトローのシュート。
 
パワプロアプリ 投球術 その3
 
三球目はインローのスライダーで三振。
 
パワプロアプリ 投球術 その4
 
パワプロアプリ 投球術 その5
 
感覚的な部分もありますが、
振ってくるか?こないかもかなり重要だと思っています。
 
上記の場合は、三球見逃しで三振でしたが
 
振ってきた場合は
・同じコースに投げると、見逃しを取りやすい
 

 
こんな感覚があります。
空振りとかファールになった場合は、同じ球を続けたりします。
 
同じ球種、コースを続けるのは危険だよ。
みたいなアドバイスもありますが
意外と効果的かな、と。
 
ただ、打たれることも当然あるので
ランナーが3塁にいるときや、強打者、大事な場面では慎重にいきたいところ。
 
では、二人目のバッター。
 
まずはアウトハイのシュート。
 
パワプロアプリ 投球術 その6
 
次はインローのスライダー。
 
パワプロアプリ 投球術 その7
 
そして、最後はアウトローのシュート。
 
パワプロアプリ 投球術 その8
 
で、三振と。
 
パワプロアプリ 投球術 その9
 
ノーアウトとか、ワンアウトからの操作の時は
ナイスピッチも使っても良いと思いますが、
今回は投球術回ということもあり、なるべくナイピなしでやっています。
 
あとはランナー2塁なので、
ヒットを打たれてもランナー3塁で止まることもあるので
比較的、節約した投球にしています。
 
また、0-0の場合は
1失点が致命傷になることもあるので、
ナイピは積極的に使っても良いとは思っています。
(普段ならナイピも使います。)
 
では、次のバッターへ。
(自動失点してるw弱い高校あるあるですよね。守備が弱いと失点しやすいっすよね。)
 
まずはお決まりのインハイのスライダー。
 
パワプロアプリ 投球術 その10
 
アウトローのシュート。
 
パワプロアプリ 投球術 その11
 
インローのスライダーで三振、と。
 
パワプロアプリ 投球術 その12
 
高めは危険。
確かに高めは打たれた時に長打になったり、ヒットになる確率も
低めよりは高いイメージですが、
 
低めだけに投げるよりは、高めも混ぜていった方が
トータルでは抑えやすい感覚があります。
低めが7、高めが3くらいの割合かなと。
 
そして、最後のバッターです。
 
たまにはスタドラもw
基本はボールからストライクは抑えつつ。
 
パワプロアプリ 投球術 その13
 
高めも混ぜつつ。
 
パワプロアプリ 投球術 その14
 
最後もボールからストライクになるスライダーで三振、と。
 
パワプロアプリ 投球術 その15
 
私はこんな感じでやっています。
 
予選の初戦から、甲子園の準決勝までは
この投球術で安定して抑えられています。
 
特に三球三振を毎回狙う必要もないので他には、
 
・ボール、ストライクになるギリギリのコースをストレート、変化球でつく。
・高めのギリギリ付近にボール球(ストレートが良いかな。)を投げて空振り、内野フライを誘う。
 
この辺りも混ぜていくと良いかと。
 
そして、甲子園の決勝ですが
シラスの場合は抑えやすいですが、
鳴響とかメカニクスの場合は守備が弱いので
シラスなら追いついてくれる打球がヒットになる。
 
そもそもAIが強くて、かなり打たれる。
などなどあるので。。。
 
自分の選手で完投を狙わずに、
一人一人のバッターをナイピを使って確実に抑えていく投球が一番良いかなと思っています。
 
最初らへんでも書きましたが、
パワプロアプリはメンテが入るとバッターの反応も変わることもある?イメージなので
その都度、投球術は変わるかと思いますが参考になれば幸いです。
 
ちなみに過去の投球術だと、
・高めのボール球でストレートを投げると空振りを奪えることが結構ある。
・アウトロー、インローにストライクからボールになるツーシーム。
 
が強いと感じる時期もありました。
また、超スローボールが強かった時期もありましたが、
最近は打たれるイメージが強くて、私はほとんど使っていません。
 
新しい投球術を見つけたら、その都度記事にしていきたいと思います^^